英語と文化

子どもの英語

オーストラリアの学校教育制度。日本の受験制度との違いは?

日本の受験制度には、賛否両論があります。海外の学校制度や受験制度は、日本とどの違うでしょうか?オーストラリアの学校制度、大学への進学の準備などを紹介します。海外のシステムを知ることで、改めて「学校教育の目標とは?受験とは何か?」を考える機会になれば。
子どもの英語

英語の挨拶 “How are you?””I’m fine.” は間違いなのか?

日本の学校で教える"How are you?" "I'm fine, thank you." という英語の挨拶。「ネイティブはそう言わない」と批判的な意見をよく見かけます。実際のところオーストラリアではどうなの?では、日本の学校の英語教育ではどう教えるべき?など、オーストラリア在住者の視点で書きました。
英語での言い方

「英語に直訳できない定番の日本語」を英語らしい表現にしてみた

日本語の会話には欠かせない言葉だけど、英語でうまく言えない!そんな言葉の代表格、「おつかれさま」「お世話になりました」「よろしくお願いします」「しょうがない」「反省しなさい」「久しぶりだなぁ」を、英語らしく言う方法と、気をつけるべきポイントをまとめました。
海外で仕事・移住

英語文化を知ろう!パーティーに参加する時、開く時の挨拶とマナー

英語文化の中で、パーティは大切な社交の場であり、日本との文化の違いを感じさせる場でもあります。英語圏のパーティーって何するの?ホストの役割は?招待状の書き方は?パーティに呼ばれたら、初対面の人にはどんな挨拶をする?など、パーティの基本マナーやノウハウを紹介します。
英語と文化

英語社会は結果重視?日本人が誤解している「成果主義」の意味。

海外は「成果主義」とよく言われ、仕事や学業などで「過程やがんばったことは考慮されず、結果だけを評価される」と日本では思われがちです。しかし私自身がオーストラリアやアメリカの社会に触れてみて、成果主義とはそうではない、と思いました。「成果主義」の本当の意味とは?
英語での言い方

リスペクトって「尊敬」?英語のrespectの本当の意味と使い方。

日本語になりつつある「リスペクト」。「尊敬する」の意味で使われますが、その語源となった英語のrespectは、日本語のニュアンスとは異なる価値観を表しており、なおかつ非常によく使われる単語です。英語を学ぶなら、その意味をしっかり理解しておきたいですね。
海外で仕事・移住

英文メール、本文の導入と最後はどう書く?例文で覚えよう。

英語でメールを書く時、本文をどのように書き始めたらよい?また、用件が終わった後の最後のフレーズは、どんなものがいい?ビジネスなどの場面で使える、フォーマルレターにふさわしいよく使われる表現を、例文とともに紹介します。
国による英語の違い

英語のメールの書き方、基本の基本。書き出しは?結びは?

海外の取引先や、留学先の学校などに、英語でメールを書く機会があるでしょう。英文メールの基本ルールとして、書き始めと締めの文句には、決まりがあります。失礼にならない礼儀正しい書き方とは?知らない相手に初めて送る場合と、返信メールを送る場合では、書き方も変わります。
英語と文化

東京は外国人観光客が訪れやすい街?英語対応は進んでる?

2020年東京オリンピックを機に、外国人観光客が増えると見込まれる東京。英語ボランティアの募集など、海外からの訪日客への英語対応が課題となっています。オーストラリアに在住し、6年ぶりに東京を訪れてみた筆者が、今の東京の様子について感じたことを書きました。
英語での言い方

英語圏の人にも日本語で通じる?「英語になった日本語」まとめ

英語圏に住んでみて、意外にも「日本語」がそのまま英語になった言葉がいくつもあることがわかりました。英会話初心者でも、こうした単語を知っておくと、英語でのコミュニケーションのきっかけに使えるかも?しかし、発音に注意が必要な単語もありますよ!
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